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D-355【送料無料】大人気!北海道当麻産 黒と赤の帝王! でんすけすいか『秀2L〜4L』

でんすけすいか

さぁ!今年の夏にはみんなが”話題”にしたくなる!
夏のフルーツで圧倒的な人気と存在感を誇る「すいか」。
その中でも、キング・オブ・スイカとして名高い
黒と赤の帝王! 「でんすけすいか」が遂に収穫が始まり販売開始となりました!

日本を代表する高級ブランドすいかとして有名な「でんすけすいか」
高糖度11度以上を超える甘さと、シャキシャキの果肉は、食べるものの心を捕らえて離しません!

過去の初セリでは1玉、65万円(旭川市場)の値がつきました!!

日本農業賞大賞の受賞経験があるこの「でんすけすいか」、
今年も”爆発的”に大ブレイク中です!
お近くのスーパーなどでは、中々入手出来ない貴重価値のある「プレミアム」スイカです。
キング・オブ・スイカとして名高い「でんすけすいか」

日本を代表する高級ブランドスイカとして有名な「でんすけすいか」
高糖度11度以上を超える甘さと、シャキシャキの果肉は、食べるものの心を捕らえて離しません!
夏の贈り物にも喜ばれる事間違いありませんね!

輝かしい栄誉を身に付けた「でんすけすいか」を早くも専門販売いたします。
しかも専門販売なので【送料無料】で大奉仕!
首都圏のデパートなどでは、数万円もするお品ですが
今回は「産地直送」だから価格も”地元価格”でのご提供です。

●「スイカの帝王、でんすけすいか!」
真っ黒で、どっしり重厚。
高級果実店の店頭などで目にした瞬間思わず足を止めてしまうほど、
どっっ・・インパクトが強い見た目。
えっ大砲の玉ですか?

あまりに立派で、雰囲気のあるその佇まいを目にすると
思わず、ペチペチと叩きたくなる衝動に駆られます。

叩くと、重く鈍い音が本当にします。
それは、その皮の中にある、果肉の充実ぶりを物語るサウンドです・・・・

皮の中にある世界・・・・

真っ赤な果肉が、ギュウギュウにつまり、行き場所を失った果汁が
今か今かと、外に飛び出す機会を伺っています・・・!!

孤高のウォーターメロンワールド!!
そうです、それは「でんすけすいか」!!

夏フルーツの帝王「スイカ」の中でも、上位に属する贈答用スイカ。
「でんすけすいか」は、その贈答用スイカの中でも最高の地位に君臨する
まさに「スイカの帝王」なのです!!

品質、存在感、どれをとっても他の追随を許さない、正に帝王の名が相応しいスイカです!

この超高級すいか「でんすけすいか」で
夏のご家族が集まるイベントに”お取り寄せ”いただき
”スイカ割り”など楽しんで頂くのも最高かも知れません!

こちらの商品は、配送センターより発送致します。
代引き・配送日時のご指定は出来ません。
他の商品との同梱不可商品です。

D-355【送料無料】大人気!北海道当麻産 黒と赤の帝王! でんすけすいか『秀2L〜4L』

価格:

7,800円 (税込)

[ポイント還元 78ポイント〜]
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こちらの商品は、配送センターより発送致します。
代引き・配送日時のご指定は出来ません。
他の商品との同梱不可商品です。
【商品名】 D-355【送料無料】大人気!北海道当麻産 黒と赤の帝王!
でんすけすいか『秀2L〜4L』
【企業・ブランド名】 北海道産
【商品内訳】 『秀2L〜3L』
【発送開始について】 7月中旬〜8/10までの間にて対応いたします。
【お届け期間】

発注から順次発送となります。
しかし、収穫の端境期になりますと若干お時間をいただく場合がございます。
配達指定はできません。時間指定のみ承ります。

【配送料】 全国一律【送料無料】(沖縄・離島は、1,000円です。)


「でんすけすいか」の特長

●真っ赤に燃えるその身、実に糖度11度以上を「JA当麻」が完全保障!!

果肉は、白い部分が少ない最高内部品質。黒い皮を割ると、真っ赤な果肉が現れます。
本当にキレイな赤色をした果肉です。

歯応えは、通常のスイカよりもシャキシャキ感が高く、糖度11度以上が誇る、刺激的な甘さは、病み付きになること間違いです。「見た目」、「歯応え」、「甘さ」、「香り」は、どれをとっても申し分ない天下逸品!
まさにスイカの”帝王”に相応しい味わいです。

これからの季節、夏の贈り物のスイカでは、贈答No.1の人気スイカです。

●恐るべき実績の数々・・・!!
その品質を裏付ける事実として、「でんすけすいか」は数々の栄誉ある賞を受賞しております。
最近では、平成18年にNHKが発表する「日本農業賞大賞」を受賞しております!
また、平成19年度初セリでは旭川市場で、「1玉、53万円」の値をつけています!
今年はいったいいくらでしょうか?

●でんすけすいかの秘密・・・・
そもそも何故?これほどのスイカが生まれたのでしょう??
もともと、この「でんすけすいか」、産地である北海道当麻で当初、水田の転作が始まり
稲の代わりにすいかを植えた事がそもそもの始まりです。
昭和59年に農協青年部が、一村逸品運動として導入したスイカなのです。

当初は大体的に作られる事無く、休耕田を利用した生産方式が取られておりました。

まさに田を助ける「でんすけ」だったわけです。

こういった経緯から「でんすけ」という名前がついた側面もありますが命名にあたって、
今は亡き喜劇俳優の大宮敏光さんの舞台名にあやかった面もあります。

外見が黒、果肉にシャキシャキ感がある、この個性豊かなスイカは「JA当麻」の厳しい糖度審査が存在します。

どんなに状態が良くても、糖度11度以下は、「でんすけすいか」として認められません。

こういった、厳格なすいか選果システムを導入し、より信頼の高い商品を提供し続けることによって今のブランドを形成するに至りました。

1玉入り専用のケースにしろ、他のスイカとは圧倒的に存在感が異なります。

 

でんすけすいか

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